三四(五)五(⑤)⑥⑦2334579

手拍子で打五したが聴牌枚数
良形聴牌枚数
二次変化
期待打点
どれとっても打9
雑魚

ちなみに
打五
聴牌 123456789 9種29枚
6枚以上待ち 789 3種10枚
二次変化 なし

打9
聴牌 二五13467 7種24枚
6枚以上待ち 二五1467 6種20枚
二次変化 三四六七25で受け入れが広くなる

冷静に聴牌枚数は打五のが優秀だったが
それ以外で圧倒的に劣る
終盤以外場況なしは冷静に打9

ちなみに
次巡 四引いてファッキュー
でリーチ受けて3引いて追っかけリーチ
リーチ者から六が出る
はいあがり逃し
ちなみにその六をぼーとしてて見逃しても三ツモ
その三を勢い余ってツモ切っても六ツモ

先制者がカン⑦ツモッて6000オール

お話にならない

まあ7鳴かれてたかもしれないからね
うん


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1冊目
2冊目
は教科書的な本で実践的にプレイヤー軸に
筆者のロジックや経験則を中心に描かれた本

でこの本はデータを中心に考察までされた
どちらかというと参考書的な印象を受けた

参考書という書き方はしたが戦術的な価値は当然高い

特定の場況における損得がシュミレータのデータを元にロジックを添えて書かれているので説得力がある

優位差があまりに微差なものもあってこれは場況などに応じてアジャストしなきゃいけないな
とも思った

シュミレータの価値に対して一定の議論があったが
統計データを元に膨大な試行を繰り返して集められた数字なので当然価値は高い
多くの試行をするのであればここに収束するのは当然
これ意味がわからない人は宝くじが当たる確率は当たるか当たらないかの1/2です
と理解しているレベルで
この世の多くのもので統計を根拠になされているものが多いのでそのあり方自体を否定することになるのでなかなか大変
いつの時代もマジョリティが正しいとは限らないので頭から否定はしないけれども
ただ、統計のデータの元、シュミレータの試行方法に関しては疑う余地はあるのだが
結局は知識がないからとりあえず飲み込むしかないかなぁって感じ
シュミレータで大差と出たものに関してはしっかり吸収して微差なものは自分のロジックもそれなりには大事にしたいなとは思う

シュミレータのシステムの信憑性を上げるために
自分でもシュミレータ組みたいと思ったが
そんな能力はなかったバンバン

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吸い込まれるようにまた行ってしまった

とりあえず女の子がいっぱいいる
集計の表を見た感じ3000点ごとに100ひまわりずつ変わってた
そのくらいのルール感

でこの界隈の雀荘ドリンク代っていう入場料のようなものがかかる
相場は知らんがクエストでは200ひまわりだった

このひまわりたしか入店料500ひまわりだとか

麻雀慣れてない初々しい感じを見に来てほっこりしてるから
麻雀の勝ち負けとか心底どうでもよく
ほっこり楽しめるから案外好きなのだが

で相変わらず符計算がないのに苦しめられる
リーチ七対子の横移動が3900なのを眺めて
ああなるほどねぇって
ホンローチートイドラドラ 跳満
なるほどねぇ いやこれは普通か
みたいな

リーチのみ1000点
っていうのがなかなかシュール

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