どーでもいいんだけどさ

いやほんとにどーでもいいんだけどさ

めっちゃ怖い夢を見た


夢の中の自分が夢であると認知する
いわゆる明晰夢ってやつだったのだが

これが無限ループした

何回ループしてたとかよく覚えていないし

起きる場所も毎回違かった

各回それぞれ登場人物もいっぱいいたがあまり覚えていない

まぁ、貴方も登場してるよ
きっと

最後処理場みたいなプールに突っ込まれたり色々なことがあったがこれもあまり覚えてない

とにかく覚えているのが

起きた先ですぐ夢であることに気がつく

毎回起きるところからスタートするのだが

「まだここは夢か」

夢の中の自分は
そう考えていた

どういうわけだが夢の中であることはすぐ認知していた

しかも恐らく全てが恐怖体験で

抜けられる気がしなかった

あんま覚えていないけど


世界で1番怖い夢を見たのではないだろうか


起きてすぐこの夢を題材にした小説でも書こうかと思って記憶にとどめようとしたが

結局あんま覚えとらん



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どーしても聞いて欲しい話がある

ちなみにオチはない


スロットもパチンコも実はほぼほぼやめた

それこそ4年前は毎日入り浸るような腐りっぷりだったが

ここ1,2年は月に1回も行ってない気がする

中毒者かというと
4年前はとても吹いていて
座る→捻る→玉が出てくる
という無限ループだっただけであり
その時が忘れられないみたいな中毒症状は感じられなかった

それがつい先日
気晴らしにパチンコを捻った

概ね捨てる期待値を娯楽と割り切って
負けても2本程度の時間しかなかったので捻った

負けようと思って捻ったまであるのだが

これがなぜか勝ってしまった

それが先月の出来事である


レヴィかわいい!



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最近ボードゲームをする機会が増えた

その中でもよくやるのが

これ




1994年ドイツゲーム大賞1位という折り紙付き


ぼくはいつも3人でプレイする


1~104までの数字の書かれたカードが入っているがしかし
3人ニムトは34までしか使わない


で最初に各人に10枚づつ配り

場に4枚を4列に表に置く

3人同時にカードを置き
場にあるカードをできるだけ引き取らないようにするというゲーム


カードによって引き取った時の点数が1から5点の間でついている

場にカードを置くとき
場にある数字で出したカードを超えないものの中で最も大きい列に置く
それが新しい場の数字になる

処理する順番はカードの数字の小さい人から


引き取る条件は2つ
①列のカードで6枚目を置いたとき、そのカードを残して場の5枚を回収
②場のカードより小さいカードを出したとき、任意の列のカードを回収


とややこしいことを書いたが

とにかくカードを敵に引き取らせるゲーム


ちなみに「ニムト」はドイツ語で「6枚取れ!」って意味らしい
「6枚とれ!」がカタカナ4文字で収まるなんて


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