条件付き東南戦でてがひたすら入るんだけど
あまりあがれない

でもまあ悪くないみたいなのが続き

とあるゲーム
オーラス

マンツモ2着
ハネツモトップ
ラスとは遠からずという3着目

北家
一筒:麻雀王国二筒:麻雀王国二筒:麻雀王国三筒:麻雀王国四筒:麻雀王国四筒:麻雀王国六筒:麻雀王国六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国八筒:麻雀王国四萬:麻雀王国一索:麻雀王国二索:麻雀王国三索:麻雀王国

ドラはない
ここから四を払い狭く受けたところから①を引く
 
10枚清一色理論というどこで聞いたんだか忘れた理論があって
手牌のうち10枚が同じ色なら清一色にしとけばよいとかなんとか

でこんな愚形でツモっても裏条件
うまが20-40なので連対がそれなりに大事で

索子払ってしまえばよかったなぁとあとから思ったが

打牌は横に曲がっていた

でこのリーチ3着確の2600は4100であがり
待ちのお客さんをご案内

一応諸々仕事したりしなかったりで卓を離れ
しばらくして何か騒がしい

卓を見てみると
ご案内したお客さんが手牌を倒している
河には親の第1打が並んでいるだけ
無作為に14枚の牌をとったときに和了形になっている確率の33万分の1がそこに達成されていた

地和であった

場を見てみると東1局1本場
全自動卓では2セットの牌を用意し片方を使用している間にもう片方を積む
時間短略のため配牌まで配られているものを使う

この山及び配牌 僕が2600は4100を和了したときに積まれたものだった

来店なければ積まれなかった山の落とし方かもしれないし
もしかしたら東1局の連荘を許さない動きを僕がしたかもしれない(それでもダブリー平和ドラ3の3面張の天和チャンス、第1ツモが何かまでは確認してないので未知数)

もう何もかもがわからないし
仕事だし
逆もあり得るし
いや結局よくわからんけど

僕が33万分の1をあがる日はまだだったようだ。