そもそもなぜプロになったかというと

そう短くはない期間雀荘のメンバーをやっていて打数も伸び
麻雀に対してそれなりに自信があった

から、それがどんなもんかを試す場を求めた

っていうのが1番大きな理由

でもういっこがやってみたかったから

好奇心の延長のようなとりあえずやってみよう思考
やってみなくちゃわからない
って奴

でそもそもの目的は達成できたかというと
自分の実力に対して大きく自信になることも
大きく至らない部分感じることもなかった
要はできなかった

まあそれはしょうがないと思っている


で他に、やらされたというかやることができたことがいくつかある

細かいこととかまでは書ききれないが
多くが
麻雀というものにプロという形で向き合わなくてはやることがなかったであろうもの

その最たるものが採譜研修
前時代的ではあるが採譜者が対局者の後ろに座り採譜をとるという
それの研修
これは実際
放送卓以外Aリーグ、1dayオープン戦のチャンピオンロードの決勝戦、その他は知らないが
行われていて、採譜者募集の話も少し聞いた
研修で採譜自体は嫌でなかったので、せっかくだからやっとけばよかったなぁと

採譜研修は半強制で渋々行ったのだが教養が得られて満足であった
強制ではなかったが実況解説研修の案内ももらったがあまり興味なかったので行かなかったけど今思えばまあせっかくだから行っとけばよかったかもなと

あとは大会運営の手伝いの話も聞いたがこれもなかなかやらないであろうからやってみておいておけば良かったかなぁ


やっておけばよかったのはそんなもんかな