2018年03月


大阪遠征が終わり
東京に帰ってきて

0.5東風のお店でお世話になる

すごーくよい環境で打ち子をやらせてもらっていたのだが

25戦して4本ぐらい刺さる
1本は当然の10k

まあラスラスラスラス
ラスしかひかない

どんなに麻雀刺さってもぶれない自信はあるし
実際1mmもぶれていなかった自信がある

序盤に快速で刺さっても
ほっときゃそのうち吹きなおすやろ

思うてたんだけどね
一向に吹きなおさない

ひたすら受けて降りるだけ

そして手詰まり放銃する

安全度判断も間違えていなかったと思うけど
降り打ちが多かった
手の伸ばし方自体もいつも通りのつもり

ルールに対する対応自体も問題なかったと思ってるし
そもそもそれなりに打ち慣れたルールだし

全体的な反省としては
やや降り過ぎだったのかな??

いやーそんなことはないなぁ

なんだただの下振れか
ほっときゃどこかで吹くか

って感じ

【今日の何切る】
一二三四四五②③④((⑤))1234
ドラは非関連牌
東発6巡目その他特筆事項なし
((⑤))は金⑤で祝儀2倍牌

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卓周りが遅いと牌効率をまちがえる論があって
まあ間違える

それはあまり関係ないが
今月累計で
49-39-24-30
実に142G
目標の300Gプレイヤーには到達しなさそうであるがまあ結構打てた

卓周りを早くするはメンバーの仕事のひとつ

話が端的でもはや例え話みたいな世界だが
大手雀荘チェーンで1本1分早くなれば店舗で日に全店で1000分
1G40分とすると日に25本多く回る計算になる
売り上げが日に3,4万変わるとして月に100万以上売り上げが変わる計算である
最も真の麻雀打ちならお店の利益が上がろうと自分は得しないと割り切るかもしれないが、お店の利益が上がるのは長い目で見て特だと思うし他者からの評価にも繋がるので大事にした方が良いと思う

卓を速く回すことはお客さんを待たせないという意味でも重要で当然顧客満足度の上昇につながる。

客サイドも、基本的に4人の対人ゲームであることを考えると、自分が時間を使っている間に3人を待たせるということを認識しなくてはならない。

それでも不慣れな人とかは遅い
単に考えがまとまってないいわゆる各駅停車なのは周りの人間はどうしようもないが
不慣れな人に点棒等の精算をうまく出来るようにアシストするのはメンバーとしての腕が光る部分である。

点棒の払い方もスマートな方法を教えてあげられるのが理想

見たのが2900放銃して10400払っている人
コンビニのレジならそれでいいんけどな...


それもこれも1人なら僕も煽りつつ和気藹々とできるんだけどね
卓3人が各駅停車点棒払うのも遅いなると
もう終わりや

と、そこそこ各駅停車するメンバーのお話でした。



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まあ暇のなんので
掃除をする
そしてこべりついたガムの汚れを見つける
ジョリジョリして落とす奴がないか確認するがないので買いに行くこと

あのジョリジョリする奴の名前をスクレーパーというらしい
IMG_3067
これ

これかって再度掃除して休憩して銭湯にいく

で風呂上がりに致し方がないから280缶いって

戻ってきて麻雀

4連勝→2着→2連勝→3着
6-1-1-0
11500アップ

掃除して運気を養って
銭湯行って英気を養えば
こんなもんか

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やや調子悪い日を引いて
月累計
38-33-18-24

吹いてる

文化の差なのか
平和のみ黙がおおい気がする

そして700オールをツモられる

これ全員が500点棒と100点棒2本で払うのはスマートではない

そして、久方ぶりに食らった
東発3900ぴったし支払い

できてない人はわりといる印象があるが
点棒の支払い方の基本
①リーチ棒を手元に残すようにする
②移動する本数を少なくする
③できるだけ卓上の点棒でやり取りできるようにする
④特定の点棒が特定の人に寄らないようにする

これは卓を円滑に進める上で重要で
かつカッコいい

①リーチ棒は手元に残すようにする
文字通り1000点棒を点箱の中に常に1本はあるようにする
そうすると
リーチして両替してもらうのは
前回1000点棒1本のみでリーチ棒出して横移動なりをして1000点棒が空になった時のみになる
ただし東発の1人ノーテンで5000点棒から行くのは頭悪いのバレちゃうのでやりすぎないように
これ他人の点箱についても意識しなくてはいけなく
たとえば東発和了者以外リーチしてない子の倍満ツモ
親は5000+1000×3で行かなきゃいけない
少し考えればわかる

②移動する点棒を少なくする
さっきの3900の話
ぴったし払って見ると
1000点棒×3+500点棒×1+100点棒×4 計8本
クソ時間かかるしスマートでない
対して多くの人がしているように5000点棒からいくと
5000点棒×1とお釣りで1000点棒×1+100点棒×1
計3本
非常にスマートそして速い
そしてこれが一番移動する点棒が少ない

③出来るだけ卓上の点棒でやり取りできるようにする
これが出来るとかっこいい
有名なケースとしては1300,2600ツモ
子がぴったしともう片割れが1500点で200バック親が5100点から2500バック
何と美しことかと和了者の点箱に入るのは5000点棒1本と100点棒2本
これに関しては知ってい必要があることが少なくなく暗記しなきゃいけない

④特定の点棒が特定の人に寄らないようにする
500点棒が特にわかりやすくて
500点棒を特定の人が3本以上持つのはスマートではない
500点棒を使うだけで上の①〜③を綺麗に満たせることが多々ある
故にたとえば東発の500,1000ツモは
子の片方は1000点から500バックで行くのが良い
②は満たせないが③も満たせる

多くのケースで完璧な正解は存在する

ただし、僕自身完璧にできている自信はない
けれども
全く考えていない人が多い
知って意識するだけでわかる人にはかっこいいし卓が円滑に回る

少なくともフリーよく行きますを自称する人
メンバー、プロとかは「点棒の払い方にかっこいい、ダサいがありますよ」としっかり知っといて欲しいのが所感

めちゃくちゃシビアな麻雀漫画とかではこーいうところしっかり描写されていればかっこいいんよね
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大阪で退勤後にやった

1飜1点とかで数えツモれば全員から
であがればその人だけから点数が貰える1局精算サンマ

日本の東では割とメジャーなサンマ

一九北が抜きドラで
場合によっては自動卓の設定を3花にして五いれて五まで抜きドラにする(ガリと呼ぶ)

一九北はそれを使わなきゃあがれない役満の時のみ使えるというケースが多く
切ることもできない

あがると場ゾロの2点がついてくるルールだけ全ルール共通で
あとは
1飜2点だったり様々なルールがあり面倒

ガリなしであがるのをカラスと呼び
役満だったりいろいろスーパーオプションがつくのが普通

都内で死ぬほど打ってきたルールだし
東天紅ならじわじわ勝つやろ

思うてたら

まず社員が鬼のように打牌が速くつよい

そして大阪のアルバイトの子が
ふつーにサンマ育ちで
ふつーにつえーーー

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