2018年12月


先日何気なく呟いたのだが

ノーテンリーチの流局時チョンボって裁定壊れてね?

って話が
僕の中で話題になったからまとめてみようと思った

誰が決めたのか知らないが先人が決めたルール

別に役のゲームバランスが悪いとか
そういうのは全く思ったことはない

このゲームの創成期に関わった大まかなルール整備をした人には一定の敬意を払っている
(誰だか知らんがリーチ麻雀自体はアメリカ由来なので多分アメリカ人)

大概はみんな同じ条件でそういうルールなんだから自分がアジャストするべきだと考えてるしてかそもそも手役のバランスとかは割と完成していると思う

この話は別の機会にとっといて
そんなぼくが

ふとノーテンリーチチョンボって厳しいなって
思ったわけですよ

まあ僕自身ノーテンリーチって5000局に1回ぐらいかけてるんじゃないかってぐらい多い派閥なのかもしれないから思っているのかもしれないが

チョンボの裁定から一応ルール上禁止されている行為と捉えて問題無いと思っているしこれに異論がある人もまあいないと思う
でノーテンリーチ打った時はどのような結果の時であれ
展開ヨレて申し訳ないなぁと毎回思っているわけですよ
しかしながら、流局しないと咎められないので
展開ヨレさせるサイドからしても
咎められないって
えっルール上問題無いの?ってなるわけ

てかそもそも、ノーテンで手に蓋した時点で期待値で大きな負債を抱えているわけでそれで十分やんとすら思う

これに関してはルール整備創成期とは時代が違うだけってのはあるのだろうけれども

で結局、流局しなかったらノーテンリーチって錯行為ではないと判断して良いのかな
ていうよりノーテンで蓋した時点で不利益を被ってんだからそれで十分じゃね?

と思ったわけですよ

そもそも咎められようと咎められなかろうと展開に大きなアヤを生んでいるのは間違えないんだから
開き直って認めてしまえよ
ぐらいの感覚である

ブラックジャックのインシュランスぐらい損でしか無いからやる人、やるシーンってそんな存在しないだろうけれども
空ポン空チー誤ポン誤チー
の裁定と比較しても
厳しすぎるやんと思った

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たまにはアニメのレビューでも書いてみよう

まあアニメはそんなヘビーには見ないが割とライトには見る方である

だいぶパチンコの影響なのは秘密だが

暗殺教室なるアニメを
少し前に全話見終わった

話の全容としては
お化けがいてこいつが先生で暗殺対象で
優秀な先生で生徒たちは学習しながら先生を暗殺するという話

だいぶざっくり

生徒たちが成長していき
また色々な思惑、教育論の交差など
があり
コミカルなシーンも多く面白かった

でふと思った

純黒お化けメンバーがいる
これがまた
同卓機会が全出走の20%で収まっているのかというレベルである
よっぽど余裕と自信があり探究心が強いので麻雀を割と教えてくれる

で、まあこの人を倒さなきゃいけないのだが

あれ、これ暗殺教室やんと思った
結局麻雀ブログであった

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