慶應大学の城下町の日吉に位置する雀荘

朝10:30に行ったがフリーはたってなかった
人もいなかった

11時まで待機って言われた
8卓あって僕の勝手な憶測だとセットは慶應大学の学生で賑わっていた

「なんか飲む」って聞かれたのでお茶を貰った

もえぴんがきた
麻雀が始まった

オーソドックスなB東南
鳴き祝儀で各5に一枚ずつ赤が入っている
そして筒子に祝儀2倍の金が入っている

場代が安く350オールの100っぽい
学生はなんと250

ぼくが英語のテストの1/4抽選で豪運を発揮して慶応大学に入学していたら通っていたであろう

どことなくふわっとした雰囲気が漂っており
三鷹の遊図みたいな雰囲気

ビルはボロいが店内は広くこ儀礼

ゆったりまったりとした
いわゆる地方の「町の雀荘」感が強い


1G目
東発

(五)六七七①②(⑤)((⑤))⑥55677
6が3切れでどーすんねんってはなし
カン7外して六とかチーが自然な手順な気がしてそうしたが
このペン③いる??
筒子のリャンメン固定で赤たたき切るか索子払うかなのだが
⑤をあまり押したくないぐらい周りに動かれているし
この手でうるさい黙れって言えばまたそーなのだが
で通ると思って払った5で役対々和赤に打つ
まあしゃーないか

もえぴんが満貫をはねまんっていったり
もえぴんが今度は本物のはねまんあがったり
もえぴんがデバサイのはねまんうったり
を眺めてたら800点持ちのラス

2G目
親で早々に
一二三三四五六七八東 ポンRRR
の聴牌
ドラが東で満貫なのだが
これ何鳴くの??
二と(五)は流石に鳴きそう
でそれ以外は大した変化なさそうだが
九は?てか(五)鳴いて広く受けるの??ハネマンに受けるの??

って考えているうちにロン12000ってなった
多分ハネマンに受ける

以降
3900あがったり
もえぴんが緑一色テンパってるところから3900あがったり
オーラスの2着のあがり競争に敗れるもえぴんを眺めていたらトップ

おわり

1-0-0-1 -1.2

お疲れ様でした